夫婦の違和感

離婚のことだけを書きたいわけじゃない。夫婦関係、お金、仕事、生き方。当時はモヤモヤしていたことを、今だから言葉にしているブログです。

夫婦の違和感

離婚を決意するまでに、いくつかの決定的な出来事があった|夫婦の違和感 Vol.6

土地を勝手に購入されて通勤時間が1時間以上長くなった。『誰が働けと言った?』と言われ、通帳を投げ返した。息子の不登校の責任は全て母親だと言い切られた。こうした決定的な出来事の積み重ねが、やがて私を離婚へ向かわせた。
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マイホームなのに、「私の家」ではなかった|夫婦の違和感 Vol.5

私の意思を無視して土地が購入された。通勤時間が1時間以上長くなった。元夫の都合で選ばれた家。自分の家なのに、安心して過ごせる場所ではなかった。そこに私がどれだけ苦しんでいたのか、誰にも分かってもらえなかった。
夫婦の違和感

私の意見は、いつから反映されなくなったのだろう|夫婦の違和感 Vol.4

いつから私の意見は聞き入れられなくなったのか。子どもが小さい頃は、まだ対等だったはずなのに。気づけば、私の主張は全て無視され、元夫の都合だけが優先される生活になっていた。その転機は、いつだったのか。
夫婦の違和感

子どもが成人したら離婚しようと決めた日|夫婦の違和感 Vol.3

土地の購入について話し合っていた時、元夫は『誰が働けと言った?』と言い放った。フルタイムで働きながら子育てをしている私の気持ちは、全く考慮されなかった。その一言で、私は心に決めた。『子どもたちが成人したら、この人とは離婚しよう』と。
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息子の学資保険、満期金92万円を元夫に消された|夫婦の違和感 Vol.2

息子の学資保険の満期金92万円が、元夫に無断で解約された。返金を求めても応じてもらえなかった。その後の調停でも、この92万円は『争点』にならなかった。親のエゴで子どもの将来資金が消えていった。それでも誰も責任を取らなかった。
夫婦の違和感

家計管理は任せているから」その言葉にモヤモヤが積み重なる | 夫婦の違和感 Vol.1

⏩前回の記事はこちら 「家計管理は任せているから」 元夫からそう言われるたびに、なんとも言えないモヤモヤが積み重なった。任せているって何? 私はフルタイムで働きながら、家計のやりくりをしていた。 「...
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