モラハラ 気づいてほしかった、それだけだった|モラハラに気づくまで Vol.11
雪の朝、下の子をおんぶし、上の子を留守番させて資源ゴミを出しに行った。台車を引く私の横を、元夫は何も言わずに通り過ぎて出勤した。ワンオペ育児で保育園への送り迎えも全部一人。気にかけてくれたのは、家族ではなく通りすがりの人だった。
モラハラ
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